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2015年1月27日火曜日

新製品:PCX用 PF-2マフラー好評発売中です。

こんにちは。

今日は穏やかな天気ですね!
新カタログを作るためにココのところ、事務所でカタログ製作を行ってますが
こんなに天気良いと事務所にいるのが嫌になってきてしまいます・・・・

でもやらないと終わらないので頑張ります。

事務所で頭を使う仕事してると増えるのが、タバコの本数。。。
ついつい吸ってしまうんで、廻りで徐所に増えつつあるVape買いました。


さて、本日の新製品。
って言っても既に出ていたんですが、すっかりブログで紹介するのを忘れてました(笑)

こちらです。
PCX125(~’14)/150(~’13)国内仕様espエンジン専用
PF-2マフラーです。

もちろん政府認証マフラーとなります。

オールステンレスで、サイレンサー部分はバフ仕上げとなっております。

価格は、¥38,000(税抜)とお求め安い価格としました。
安いマフラーだと、案外音が大きくて近所迷惑になったりなどと言う心配はございません。
車体右側さえ見せなければ、奥様にもバレないかもしれません。(※自己責任でお願いします)

という訳で、大好評発売中でございます。

では~

2014年12月3日水曜日

W650 W800 PCM ステンレスメガホンタイプマフラー

おはようございます!

昨日から一気に冷え込みました~ ><
山梨まで行く用事があったんですが、山梨県は一段と風が冷たかったです~。

そういえば、みなさん年末といえば、ボーナスですね!
ボーナスなんてねえよ!とおっしゃるそこのお方、大丈夫です!
年末ジャンボ宝くじってのがありますよ!w
有馬記念なんてのもあります!

私は来年車をそろそろ車を買い換えたいので、ちょっと貯金しないと。。。
ま、貯金ってのは車を買い換えないにしてもしとかなきゃいかんですよね。
そんな皆様のお財布に毒な製品、完成しましたw


W650/800(共通となります)

ステンレスメガホンマフラーでございます!

カフェレーサースタイルをちょっと意識してサイレンサーを跳ね上げました。
リヤタイヤ廻りを作業する際に、サイレンサー(一番後ろの部分)を取り外す
必要はありますが、そこはビジュアル重視です!
(サイレンサー取り外し作業は、ボルトを緩めるだけの簡単アクセスとしました)

サイレンサーの一番大きな部分は直径98㎜、サイレンサーが一番美しく見える
長さに設計しました。
後ろから見るとこんな感じです。
弊社もいままで、トライアンフタイプとキャブトンタイプをW650などで設定してましたが、
メガホンはこれが初。
W800は今までのセオリーどおり、トライアンフタイプとキャブトンタイプを当初考えてましたが
皆さん発売されているので、デザインをちょっと攻めてみました。

もちろん政府認証マフラーです。
W650装着時(近接音量):92db
W800装着時(近接音量):91db
平成18年・19年排出ガス規制/平成22年騒音規制適合。
排ガス検査証明書つき。

マフラーって音が大事ですよね?
ちょっと音の動画がうまく取れたら後日アップしてみます!

お値段は¥162,000(税抜)

ではでは~

2014年10月21日火曜日

大好評発売中~!SYGNUSX PF2マフラー

おはようございます。

POSH Faith 2種スクーターブランド

Performerより、発売以来多くのご指示をいただいておりますPF2マフラー

うっかりブログにアップし忘れてました(滝汗)

なのでちょっと遅くなってしまいましたがご紹介いたします~。


こちらでございます!
オールステンレス製で、政府認証となっております。
朝や夜の通勤にお使いにいなってもご近所迷惑にならないジェントルなサウンド!

価格は¥38,000(税抜)と価格も低く設定しました。(がんばりました)

では~





2014年9月13日土曜日

満を持して 2

おはようございます。

先日のドキドキ加速走行騒音試験。

見事にパスすることができました~!
これでW650も全年式が政府認証マフラーとして適合範囲に入りました!




加速走行騒音:81db
近接騒音:91db となっております。

マフラーはW800と共通となっておりますので、O2センサーの取り出し部を
ボルトでメフラして使います。

エキゾーストガスケットは付属しません。


テールを跳ね上げて、少し走りを意識したデザインにしました。
リヤホイール廻りのメンテナンスをする際にサイレンサーが邪魔になってしまいますが、
サイレンサーのみを容易に脱着できるようにマフラーを3ピース構造にしました。

画像に移っているマフラーステーは試作のため、防錆処理をしてませんが、
量産品は防錆処理を施した黒色のステーになる予定です。


価格はまた後日発表したいと思います!



2014年9月5日金曜日

満を持して

おはようございます。

以前からずっと開発中となっておりました
W800用PCMステンレスメガホンマフラー。数多くの方からのお問い合わせを頂いていながら
なかなか市販化できずにいました。

構成パーツの製作に手間取ってしまいごめんなさい。

ようやっと。ようやっとこさ市販化に向けた、量産第一号機が完成しました!!

こちらです!

タンクに張ってある矢印マーク、気にしないで下さいw
エキパイの焼け、まだらですが、気にしないで下さいw
ほんと、量産試作第一号機なんで、パイプ曲げ行程の工場から抜き取ってきたんです。
脱脂が十分できてなかったんです。
量産はバフ仕上げのエキパイです。

え?
車輌がW650じゃないかって?

そうなんです。
W800用として開発していたマフラー、途中からW650も適合範囲に入れてしまおうと設計変更などをしていた為、市販が遅れてしまいました。
申し訳ございませぬ。

そして、W800の仕様で加速走行騒音試験へ挑んでまいります!
800で取れるんだから、650なら余裕でしょ?
と声が聞こえてきそうですが、実はその逆で、650で加速走行騒音(平成19年騒音規制)に
合致させるのは容易ではないんです。

W800はそもそも平成19年騒音規制に合致する設計として、カワサキさんから出てきてますが
W650の販売されていた頃の規制の方が、ゆるいんです。
つまり、車輌側でそこまで設計が加味されていないのです。
W650の発売していた時期には加速走行騒音と言う規制がなかったんです。
ですが、現在の騒音規制値内に収める事が出来れば、より厳しい基準値をクリアーした
末永く使っていただけるマフラーが作れるんじゃないかと。

ちなみに、騒音規制についての詳しい記述はJMCA全国2輪車用品連合会のページを
ごらん頂ければわかりやすいかと思います。

こちら

騒音規制に関してはこちら


てな訳で、加速走行騒音試験にW650で挑む為の段取り中です!

マニュアルなどに記載されている諸元表を元に申請申し込み用紙に記入していきます。



もちろん受かる為のベストを尽くします。
今回はW800の仕様のまま挑みますので、サイレンサー内部などは全てW800。
なのでやる事はないのですが、それでもね。

事前に測って安心したいじゃないですかw規制値内に収まるかどうか。
近接音量はね、いいんですよ。大丈夫なんで。

これは測定方法が割りと簡単につくれます。
一般の方でもちょっと広くて静かな場所へ移動すれば
正確じゃなくてもほぼ正確な数値を把握できます。
車検に挑む前とか確認しておくと良いですよ。

測定工具なんかも、最近はi phoneのアプリなんかで騒音測定アプリが
ありますので、(結構つかえるみたいです)
条件だけ確認して測定してみてはいかがでしょうか?



問題は加速走行騒音なんです。
この騒音測定基準を作り出すには公道はおろか
相当に広大な土地もってないと無理w
一発勝負です。

と言う訳でドキドキ試験、いってきま~す!


2014年8月6日水曜日

マフラーはじめました

こんばんわ。

今日も関東は暑かったです。
あんまり暑すぎると眠くなってきます。
食欲もなくなってきます。完全夏バテモードです。

ですが、もう少しで夏休みです!夏といえば
海です!
山です!

そして、ツーリングです!(多少、強引に引っ張りました。すいません。)

というわけで(どういうわけ?)
今回は、そんな夏をアクティブに過ごそうとお考えの方に、オススメなアイテム!

Ninja250/Z250用スリップオンマフラー!
その名もPF-Mマフラーでございます!



オールステンレスの至ってオーソドックスなマフラーでございます。

が、

価格は驚きの¥38,000(税抜)となっております!

バイク買って~、マフラー換えたいけどお金ないです。という方いらっしゃると思います。
(お気持ちわかります)

JMCA認定マフラーって高いですよね。

安いのだと認定じゃなかったりして、爆音だったりして、近所に気を使うわなんだかんだで
嫌になっちゃいますよね。

このマフラー

ちゃんと政府認証でございます!

政府認証マフラーでこの価格、マフラーでお悩みの方、オススメいたします!

こちらはZ250への装着画像


Ninja250に取り付けた画像です。


ではまた~