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2016年6月28日火曜日

GROM ウインカーリレー 2016

2016年型 GROM



ウインカーリレー取り付け位置をマニュアルで見るとライト裏との事なので確認!


ありました MITSUBA FR2237 と書かれているのがウインカーリレーです。

L型 2端子タイプですね

POSHFaith LEDウインカーリレーでの対応品は 090013-WR ¥3,400(税抜)となります。


付属の変換カプラーは使用せず純正の防振ラバーを使用し差し替えるだけとなります。



アース線はステアリングステムに取り付け、ボディアースとしましょう


以上 2016 GROM ウインカーリレーのご紹介でした^^

2015年10月19日月曜日

新製品製作中~。

いやぁ。昨日は暖かかったですね~。
朝から気合入れて、奥多摩周遊でも行こうかと思ってたんですが、
朝は微妙だったんで、XRの整備してたら、

晴れてるぢゃん!(イラ)

ま、ゆっくり珈琲を飲みながら整備してたんで、それはそれで充実した一日でした。

で、只今整備中のXR250、弊社で大昔に造ったレプソルカラーに塗ったモタード。

倉庫で朽ち果てていたのを私がコツコツと治しているんですが、
初期型(95年)で相当な年月稼動していなかったんで、各シール類はほぼ絶滅。
おまけにフレーム書類ナシ。。。。

という訳で中古のフレームへ載せ換えて、エンジンはフルオーバーホール。
足回りやブレーキも当然やり直しのフルオーバーホール。

今度写真アップしたいと思います。

出来上がったら大事に乗ってくれる方に格安でお譲りしたいと思います!


さて、仕事のお話もタマにはしときますかw

こんなん作って見ました!

MT-09用アシストグリップ

スチール製・カチオン塗装仕上げで行きたいと思います!

MT-09はご存知の通り、後ろに掴める場所がありません。
市販の社外品は、グラブバーなどで、グルーっとシート上を通過する
いわゆるタンデムグリップ形状。
個人的には、MT-09にはタンデムグリップ形状はちょっと似合わないかな?
と思い、作って見ました。

で、これ、左右セパレートなんで、存在感はなるべく目立たない様に
なっております。

しかも、左右共部品は同じなので、左だけ取付けるとか
左右付けるとか自由に選択できます。

取り回しにだけ使いたい方は左だけ。

荷掛けとして併用したい方は左右取り付けもヨシ。

取付けには、テールカウルにφ20の穴を開ける必要があります。

価格はまだ決定していませんが、近々には発売できるかと思います!


ではでは~

2015年9月1日火曜日

かな~りご無沙汰です。新製品できました。

こんにちは。
かなりのお久しぶりな更新となってしまいました。。。。
とあるものを作っていたら、すっかり更新忘れてました (汗)
あははは・・・・・(滝汗)

すいません。新製品ネタが溜まりに溜まっております(笑)

急ピッチにてブログ更新、頑張っていたします!

テールランプ????
新製品じゃない???

ノンノン。

新製品は、フェンダーレスキットでございます!m(__)m

1YP型専用となります!

本日はこちらの取り付け方法ともうちょっと判りやすい画像でご紹介します!

はい。まずは、純正リヤフェンダーを取り外します。
メットインボックスごとシートを取り外して、テールカウルを取り外します。
ここまでの作業は、マニュアルなどを参照してください。
付属の説明書には取り外し方の記載がありますので、ご購入の方は
マニュアル無しでも分解・組み立てが可能です!

そして、純正フェンダーを取り外します。
丸で囲んである部分と矢印部分、三箇所のボルトを取り外して純正フェンダーを取り外します。
矢印部分は、○で囲まれているボルトの真反対に位置します。
次に純正のバッテリートレイを取り外します。
緑色の丸印と矢印の部分、2箇所のボルトを取り外せばトレイが取り外せますよ~。

取り外した純正バッテリートレイがこちらです。


このバッテリートレイを、付属のトレイに交換します。

こちらが付属のバッテリートレイです。
ボルトで固定しませんので、この時点でボルトが2本余ります。
トレイに空いている穴は、純正フレームの位置決め用のツメにひっかける部分となります。

トレイを車体へ取り付けたら
更に付属のステーを画像のように取り付けます。
純正フェンダーを固定していたボルトを再使用します。

そして、付属のリフレクターステーとナンバープレート・フェンダーレスキットのステー部分を共締め
して、完成です。

リフレクターは、純正フェンダーから純正品を取り外して装着してください。
デモ車はナンバーが無いため、弊社ナンバープレートホルダーを使ってます。(別売です)
またナンバー固定のボルト及びキャップボルトホルダーは付属していませんので、
付いていたものを再使用してください


元に戻して完成です。


割と簡単でしょ?


フェンダーレスキットは、希望小売価格 ¥7,800(税抜き)です。

ではでは!

2015年5月27日水曜日

YAMAHA R25 LED対応ウインカーリレー

YAMAHA R25 LED対応ウインカーリレー

おはようございます(・∀・)

暑いですね~、ほんま、暑いですね~((;-ω-)

先日、弊社にも開発車両としてYAMAHA R25が入庫致しました。



適合情報その1♪

ウインカーリレー

弊社製品 ワイドワットウインカーリレー(L型2端子)
品番 090013-WR ¥3,400(税抜) 
※LEDウインカー/電球ウインカー対応
使用ワット数の合計は1w~100wまで

がご使用いただけます。

取り付けはシート下にある純正ウインカーリレーと交換し
丸端子をバッテリーのマイナスに取り付けるだけ。

ちょうどバッテリーの横なので 楽勝です(・∀・)!


今日はこのへんで(´ω`)ノ

ではまた~

2014年11月1日土曜日

W800純正カフェカウルを装着した場合のウインカーキット設置方法

こんばんわ。
今日から11月です。
始まりはいつも雨 と謎なコメントを書きますが、まだ酔っ払ってません。

10月は予想以上に寒い日が多かったように思います。
台風もきたしね。

11月は安定した天気でありますように。


さて、本日はちょこっと情報をアップしたいと思います。
カワサキW800用純正オプション設定の「カフェカウル」
形状はなかなかカッコよく、装着率も高いようです。

このカウルですが、つけちゃいますと、弊社のウインカーキットが
思いっきりカウルに隠れちゃう訳です。


純正と比較した場合、弊社製ウインカーキットはだいぶ車体よりに配置されているのが
お判り頂けるかと思います。

弊社製ウインカーキットはライトステー端面からボディ面まで、おおよそ30㎜となっております。


で、カフェカウルを取り付けると



ま、こんな感じでボディがカウルにかぶってしまうわけです。
カウル色と車体色が違うのはご愛嬌。お借りしたカウルなのでご了承ください。

では、対策方法です。


弊社HG(ハイグレード)ウインカーシリーズ用オプションパーツの延長ステーを使用することで
カフェカウル装着車輌でも弊社のウインカーを取り付けることが可能です。

画像はわかりやすく、メッキのウインカーボディに黒い延長ステーを使って撮影しました。
使用した延長ステーは40㎜の物です。
この延長ステーをプラスで購入してもらうことになってしまいますが、これでカフェカウル装着車輌にも弊社ウインカーキットを取り付けて頂く事が可能になります。

がんばって車体と同色になるように画像加工しましたが、
フロントフェンダーに写りこんだカウルは「赤い」と言う、きもちの悪い写真になってしまいましたw

W800オーナーさんでカフェカウル装着の方、オススメでございます。

こちらの40㎜延長ステー。メッキ/ブラック共に価格は2本セットで¥1,800(税抜)
となっております。

ではでは

2014年10月4日土曜日

2014年式 CB400SFへ装着してみました。

おはようございます。

ここの所、CB1300SF/SBの2014モデルへの装着情報が続きましたので
今回は、400の情報をアップロードします。


弊社でも長いこと販売しております、スプロケットカバー。
こちら、2014モデルへも装着可能となっております。

カラーは、画像のシルバーとブラックの2種類設定がございます。
価格は、¥11,000(税抜)となっております!

(※シフトパターン表記が本製品には記載されておりません。車検の際にはシフトパターンの
明記を必ず行ってください。)


フロントのマスターシリンダーは一体式のため、キャップは弊社で設定がございませんが、
リヤは弊社Parts No.500051シリーズが装着可能です!

さりげないドレスアップですが、その存在感はバッチリありますよ!

こんな製品もあります。
ラジエターディフューザーと呼ばれる製品。
清流効果をあげて、冷却効率をUPさせる製品ですが、ドレスアップとしてもインパクト強いですよ!
価格は、¥4,800(税抜)(左右セット)
で好評発売中です!


ではでは~

2014年9月27日土曜日

2014年式 Z1000へLEDコンバージョンキットを装着してみました。

おはようございます。

朝晩は冷え込むようになってきましたね。
ちょうど良い気候です。
ですが、山の上などにツーリングに行かれる際は、想像以上に寒い場合もありますので
1シーズン先の装備にておでかけくださいね。

暑い夏が恋しくなるくらい、山の上は寒いですよ~。

さて、そんな涼しい季節、
メンテナンスやカスタムを休日に青空の中でするのに快適です!
という訳でやってみました。

出張適合確認!


今回お邪魔しましたのは、東京都世田谷区にございます

MOTO PIAZZAさん

こちらで2014年式のZ1000をお借りして
弊社のLEDコンバージョンキットを取り付けてみました!

いかついマスクに近代的なLED発光が似合いますね~。
純正ウインカーのボディをそのまま流用しますので、車体とのデザインマッチングは
言うまでも無く違和感がありません。

背景がごちゃごちゃとしててごめんなさい。
なんせ出張ですから。。。撮影場所は選びません。

ちなみにウインカーリレーの搭載位置ですが、
ちょっとわかりにくい画像でごめんなさい。
リヤシートカウル内部におります。

では~。

2014年9月19日金曜日

CB1300SBの2014年モデル

おはようございます。

ちょっと情報が遅くなりました。
CB1300スーパーボルドールの2014年式専用

LEDコンバージョンキットが出来上がりました~!

その名の通り、純正ウインカーの中身をLEDにコンバートしてしまうキットです。

CB1300は、純正ウインカーバルブ(電球)がシングル球になっております。

※シングル球とは、シングルフィラメント電球の事でして、電球の中にある、細い線が
1系統しか無いものをさします。点滅する際にこのフィラメントに通電します。

電球の中に2系統、細い線があるものを、ダブル球と呼びます。
2系統のうち1系統が、常時点灯する「ポジション」の役割を担っています。

CB1300の場合、シングル球が採用されていますが、ポジション点灯します。
これはウインカーリレー側で制御されています。

なので、この特殊なウインカーリレーもLED対応の物をキットに付属させております。

要は、このキットで購入してもらえば、後から買い足すものはありません。


これがその特殊なウインカーリレー(上が弊社製・下が純正となります)

キチンとカプラーオンで取り付けできるように設計してありますので、迷うことは無いと思います。

ウインカーリレーはこの位置(シートカウル左側)にいま~す。


LEDコンバージョンキット(車体一台分)キットはParts No.153307  ¥19,800(税抜)
特殊なワイドワットウインカーポジションリレーはParts No.090015-WR \9,800(税抜)

となっております。

ではでは~

2014年9月12日金曜日

新企画:ブログで取り付け説明書書いちゃいます2

おはようございます!

さて、新企画:ブログで取り付け説明書書いちゃいます1の続きを書きたいと思います。

前回は、純正フロントウインカーを弊社ライトウエイトLEDウインカーキットへ交換したところで終わりました。

本日は、

②ウインカーリレーの交換
LEDウインカーへ交換した場合、必ず起こるのが「ハイフラ現象」と呼ばれる、異常なスピードで点滅する症状です。
これはキチンと理由がありまして、
純正のウインカーと言うのは、電球で動作しております。で、その電球の点滅速度などを制御しているのが、ウインカーリレーとなるわけです。
このウインカーリレーと言う部品は、左右前後のバルブが切れた場合(タマ切れですね)

「あぶないですよ!」と教えてくれる優秀な部品なのです。

電気的なお話は、また改めてしましょう。

で、LEDの場合、省電力設計ですから、タマが切れたのと勘違いをリレーがしてしまい
きれてまっせ~!と教えようと必死にいっぱい点滅してくれます。
リレーは悪くないんです。

対策としては

①抵抗を途中に割り込ませ、電気的に21W相当の負荷に戻してあげる。
↑せっかくの省電力の意味がまるでなくなります。

②LED対応のリレーへ交換する。
↑こちらの方が省電力ですよね。


という訳で弊社では専用のリレーを設定しております。

GROMの純正ウインカーリレー搭載位置は赤で囲ってある部分です。
ヘッドライトカバー裏側となります。
端子形状はL型となりますので、リレーだけを弊社ワイドワットウインカーリレーに交換する場合は
Parts No.090013-WRをお求めください。

で、純正のウインカーリレーを取り外し、(ゴムマウントにて固定されています)
弊社ワイドワットウインカーリレーへゴムマウントを移植し、元の場所へ戻します。

弊社ワイドワットウインカーリレーからは、緑色のアース配線が出ておりますので、
こちらを車体へ取り付けます。
このアース線の固定がされていないと、ウインカーリレーは動作しませんのでご注意ください。


ブレーキホースクランプを固定しているボルトの穴に取り付けました。
ここをアースポイントとして使用してください。

これで、フロントウインカー・ウインカーリレーの交換は終わりとなります。
もう一度、ウインカーのカプラー類の接続忘れが無いかなどを確認して
取り外しと逆の手順でヘッドライトASSYを車体へ固定してください。

キーをONにして、左右のウインカーの動作が良好かを確認してください。

リヤ編はまたこんど~

2014年9月6日土曜日

新企画:取付説明書をブログで書いちゃいます 1

おはようございます!

全ての製品はなかなか難しいですが、新企画!

ブログを使って取付説明書を書いちゃおうでございます!

弊社の製品には当然、取付説明書が付属しておりますが、なかなか見づらかったり
説明書の記述だと、硬い感じでしか書けないところもありますので、
こちらでは、「ゆる~い」感じで書いていきたいと思います。


という訳で、第一弾は、発売以来開発者もビックリする位売れてしまいました

ライトウエイトLEDウインカーキット GROM用で行きたいと思います!


こちらでございます。

取付に必要な部材は全てパッケージングされております。

※一部社外フェンダーレスなどを装着されている方は、
リヤ廻りの取付方法が違う場合がありますので、
フェンダーレスキットの説明書に準じて取付してください。

①純正フロントウインカーの取り外し


まずは純正フロントウインカーから交換していきたいと思います。
(写真ではErmax製メーターバイザーが取り付いてます。)
赤丸で囲まれている2箇所のボルトを緩めます。

こんな感じで、HEXレンチを使って緩めます。

反対側も緩めましょう。

この時点でフロントヘッドライトなどが完全に車体には固定されておりません。
脱落に注意してください。

4本のボルトを取り外し終えたら、左右の銀色の部分のライトステーを車体外側へ歪ませるように
引っ張ると、ヘッドライトケースごと取り外すことができます。

ヘッドライト・各カプラーを抜き取ります。
カプラーはツメではまってますので、強引に抜かないように注意してください。
ツメのロックを外せばさほど力もいらずにカプラーは引き抜けます。


カプラーを全て引き抜いて、ヘッドライト廻りをごっそり車体から取り外しました。
画像は、ヘッドライトレンズを下にしておいてあります。

ヘッドライト廻りを取り外した車体。
赤丸で囲ってある部分の車体マウントステー側にわずかに突起があるのがお判り頂けるでしょうか?
この突起にヘッドライトカバーのプラスチックがはまっております。
なので、外側へちょっとだけ引っ張って取ったわけです。

さて、取り外したヘッドライト側へ話しを戻します。
ごっそり取り外したヘッドライトASSYから更に、左右の銀色のブラケットを取り外してください。
プラスチック同士のツメの「かんごう」でヘッドライトカバーに取り付いてますので、
強引に取り外さずにツメの向きに逆らわずに取り外すのがコツです。
下にヘッドライトステーを裏側から撮った画像を載せます。
こちらを参考にツメの向きを確認してください。


ライトステーから純正ウインカーを取り外します。
下の画像のように。ウインカーの背面部にプラスビスで一箇所固定されていますので
こちらのビスを取り外してください。
ここのプラスビスは大きいサイズですので、3番のプラスドライバーで必ず緩めてください。
結構なトルクで締まっていますので、サイズの合わないドライバーで緩めようと思うと、ナメてしまいます。

純正ウインカーを分解してみました。
このような構造で純正ウインカーは車体に取り付いてます。
参考にしてください。
プラスのビスを取り外してしまえば、裏側の鉄製プレートを、ピックなどを使って引き抜くだけです。
ゴムのマウントが残りますので、こちらも車体から取り外してください。



左右を取り外し終えたら弊社ライトウエイトウインカーを組み付けます。
ごめんなさい。画像を撮ってなかったです。
フロントに使用するのは、3線式のウインカーになります。
間違って、2線式を取り付けると、後でまた取り外す事になってしまうので注意してください。
下のイラストの順で取り付けてください。

最近は3DCADのおかげで、わかりやすい投影法で手軽に書けるようになりましたね。

左右ともライトステーへ弊社ライトウエイトLEDウインカーを固定してください。
配線へ変換カプラーを取り付けますが、こちらも3本線のものをフロントに使用してください。

弊社ライトウエイトLEDからの配線色

青(ポジション)→変換カプラーの青線
赤(+)→変換カプラーの黒線
黒(-)→変換カプラーの緑線

へつないでください。また、車体右側に使う変換カプラーはカプラー樹脂の部分が水色、
左側へ使う変換カプラーはカプラー樹脂の部分がオレンジ色のものをつかってください。

これで、左右のライトステーへライトウエイトLEDウインカーが取り付けできたと思います。

今日はこのへんで~

2014年8月29日金曜日

CBR1000RR (国内仕様) '06 ウインカーリレー交換 VOL.1

CBR1000RR  (国内仕様)'06 ウインカーリレー交換 VOL.1

ウインカーをLED化する為に、ウインカーリレー交換します(・∀・)

今回使用するのはこれ  090018-WR 税抜(¥13,000) 
                ’06-’07 CBR1000RR(国内仕様車) 
               ワイドワットウインカーポジションリレーセット

          http://www.posh-faith.co.jp/posh/POSH2/book6/index.html#page=176


LED&電球に対応した電子リレーです。

リレーが2個あります、CBR1000RR(国内仕様車) のこの年式は
通常のウインカーリレーとハザード用ウインカーリレーが別体となっているのです。

アッパーカウルを取り外し、ヘッドライトをアッパーカウルから取り外すと・・・・

ヘッドライトの真ん中にウインカーリレーが取り付けられていますので、これを交換します。


取り外したリレーとワイドワットウインカーリレー


この車体はフロントのウインカーがフィラメント1個のシングル球、

ですが・・・純正ウインカーリレーがICウインカーリレーになっていて

ウインカーを使用していない時に、ウインカー電球の明るさを調整し

ポジションランプとして点灯する優れものです。(ポジション機能)

ですが、純正ウインカーリレーはLEDに対応していませんので交換しちゃいます。

ワイドワットウインカーリレーも純正と同じくポジション機能がありまして

LEDウインカー・電球式ウインカーに対応できる優れものですよ(・∀・)



今回はヘッドライトの間に強力両面テープで固定してみました、

続きはまた後日アップしたいと思います。

ではまた(´ω`)ノ